時事通信社
バドミントン

北京五輪・談話(バドミントン)〔五輪・バドミントン〕

◇幸せ者
 末綱聡子 負けは悔しいけど、4回も試合ができて幸せ者。対策はなく、最後まで笑顔でいこうというだけだった。ここまで来られるとは思わなかった。こういう経験を後輩に伝えていきたい。
◇楽し過ぎる
 前田美順 一つずつの試合だと思って五輪に臨んだのが良かった。(客席の)ブーイングは当たり前。日本の応援団、負けるなと思っていた。もう一度五輪に出たい。楽し過ぎる。(時事)
(2008/08/16 01:34)

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