時事通信社
馬術
五輪特集トップ馬術>指定記事

大岩「油断した」〔五輪・馬術〕

 総合馬術個人第2種目の耐久で、大岩は9番目の障害を馬がよけてしまう痛恨のミス。「勝負は捨てていなかった。悔しい」と肩を落とした。
 「馬のコンディションが良過ぎて油断した。馬をもっとコントロールすべきだった」。タイムは比較的良かっただけに、障害でのペナルティーを何度も悔やんでいた。(香港時事)
(2008/08/11 16:10)



北京五輪名場面集