時事通信社
バレーボール

北京五輪・談話(バレーボール)〔五輪・バレーボール〕

◇結果を受け止める
 柳本晶一女子監督 この4年間、ベストの状態で戦ってくれた選手に感謝したい。最後に結果は出なかったが、受け止める。技術的にはある程度成果を出せたと思っている。
◇悔いはない
 竹下佳江 この4年間、苦しい戦いばかりだった。でもチーム一丸となって戦ってきた。悔いはない。
◇力の差あった
 栗原恵 結果がすべて。強い国とは力の差があった。これが自分たちの現状だと受け止めるしかない。(北京時事) (2008/08/19 18:32)

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